烏丸通東本願寺前 銀杏並木京都駅北側 東本願寺

御影堂門前の烏丸通には

銀杏並木が美しく色づいています

 

P1290165a

 

ゆるい風にも

銀杏の葉がこぼれ落ち

 

P1290229a

 

落葉が

黄金色の絨毯を造っています

 

P1290176a

 

この景色を見るため

多くの人が集まり

 

思い思いに写真を撮っています

 

P1290221a

 

京都の町の中心部

ぽつんと出現する憩いの場所

 

P1290212b

 

この景色

あとどれぐらい持つのでしょうか

 

明日からの雨が心配です

 

問題

記事中の銀杏並木近くの東本願寺は、江戸時代に4度の火災に遭っており、その火災の多さから( ? )と揶揄されていた。

   

 

<解説>

東本願寺が火元となったのは

文政6年(1823年)11月15日の火災のみである

現存建造物の多くは

どんどん焼け(禁門の変にともない発生した火災)の後

明治期の再建だが

建築・障壁画等は当時の技術の粋を集める。

 

↓↓ 銀杏並木 ↓↓

 



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