引き込まれてしまう参道  光悦寺長浜口近くの鷹峰街道(たかがみねかいどう)を歩いていると

つい引き込まれてしまいそうな参道を見つけました

 

細長く奥のほうまでつづいている参道は

その先に何があるのか気になってしまいます

 

P1010157

 光悦寺(こうえつじ)の参道

 

参道の奥には

庭園があり茶室が点在していました

 

P1010152

木漏れ日の温かさを感じる風景

 

P1010151

苔生した屋根

 

ちっちゃい秋見つけました

 

P1010146

本阿弥庵の蹲踞(つくばい)

 

好きな風景を切り取りながら

庭園を散策

 

落ち着いたこの場所も

紅葉の季節にはたくさんの人が訪れるそうです

 

秋色に染まった「光悦寺」

私も観てみたいです

 

問題

江戸時代の芸術家である( だれ? )に元和元年(1615年)に徳川家康が鷹峯の地を与えた。光悦の死後に屋敷は寺となり、光悦寺となる。

(A)尾形 光琳(おがた こうりん)  (B)本阿弥光悦(ほんあみ こうえつ)

 

 



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Category: 神社仏閣,

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